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社員インタビューInterview

管理部も「縁の下の力持ち」
として成長を支える
N.B
株式会社ハンデックス
管理本部 財務経理部所属
2018年4月1日 入社
Q.入社動機は?

人手を求める企業のお客様と、職を求める個人のお客様。双方の支えになりたい。

私は、縁の下の力持ちである自身の長所を活かし、人を支える仕事に携わりたいと考え、就職活動に励んでおりました。人材業界で働くということは、人手を必要とする企業と、働く場所を求める方々の間に立つことになりますので、結果さまざまな人々のお役に立つことができる業界だと思います。ハンデックスは、日本国内全国各地に拠点があります。人手を必要としている企業と働く場所を求めている方双方のニーズに答える環境が整備されており、より多くの人々を支えることができる企業であると会社説明会を通して感じ、入社希望いたしました。

Q.入社後に感じたことは?

部署の垣根を越えた友好的な人間関係。

現在、ハンデックス東京本社は事務所がワンフロアで、他部署の方々と密接にコミュニケーションがとれる環境となっております。私は間接部門の一員として、円滑に業務を遂行できるようにサポートする業務をしておりますが、外に出てお客様とコンタクトを取ってくる営業職の方々、登録スタッフさんとコンタクトを取っているコーディネーター職の方々、他にも多種多様な職種の方々がいる職場だと感じております。部署・職種関係なく、仕事帰りに飲みに行ったり、業務時間外でも交友関係を深めることができ、働きやすい人間関係を構築することができます。

岡本さんの写真
Q.今の仕事内容は?

経営の要となる、売上をはじめとした資金管理サポート。

財務経理部に所属しており、経費の振込・売上管理などの業務サポートを担当しております。具体的には、全国各地にある支店・営業所から送られてくる月次管理資料の内容を確認し、会計システムに取り込む為のデータ作成業務のサポートを担当しております。拠点数が多いため、集中して物事をすすめないと思わぬミスをしてしまいがちですので、日々慎重に対応しております。

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Q.仕事のやりがい・魅力は?

多数拠点を持つ本社での、責任ある業務。

ハンデックスは、北は北海道・南は福岡まで、全国各地に支店・営業所が30拠点以上ありますので、財務経理部の業務量はかなりボリュームがあります。その業務を無事にこなし、全ての拠点分を対応し終えた時に達成感を覚えます。新卒社員1年目という立場ですが、多数拠点を持つ東京本社の管理部門に配属させていただき、若いうちから責任のある仕事を任せてもらえております。まだまだ勉強と並行しての業務とはなりますが、上司や先輩社員に助けられ、自身の成長を実感できることをとても嬉しく感じます。

Q.仕事で苦労したことは?

スピード>正確性。先入観を捨てる。

業界についても経理についても知識がゼロの状態からのスタートでしたので、勉強の毎日です。上司や先輩社員から説明をしてもらうにも分からない単語や概念が多くあり、理解することに苦労しました。また、自分では確認したつもりでも、見落としてしまっている部分や勘違いによる入力ミスなどが発生してしまうことがありました。「こうだろう」「大丈夫だろう」という先入観を捨て、細かく何度も確認を重ねることに、今は重点を置いて仕事に励んでおります。

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Q.職場の好きなところは?

メリハリのつけやすい職場環境。

メリハリをつけて仕事ができるところです。お昼休みはもちろんですが、午前と午後に決まった休憩時間があり、その間は目の前の業務から頭を切り離しリフレッシュしています。内勤社員は特に、一日中同じ環境で働くことになりますので、業務時間のメリハリはとても大事だと感じております。また、有給休暇も適度に取得することができ、プライベートも大切にしたい私にとって、とてもありがたい環境です。休暇中にしっかり自分のやりたいことを消化し、オンオフの切り替えをすることで、結果仕事へのモチベーションも高められています。

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Q.今の目標は?または「挑戦したいことは?」

「今」を越えていく。

自身の入社時には全国各地に30数拠点でしたが、現在新規出店中の拠点も含めると、私の入社後1年以内で40拠点近くにまで増えました。ハンデックスは成長スピードがとても速いため、管理本部もこの絶えない変化に対し、万全なサポート体制を築いていかなければならないと感じております。そのためには、今後拠点が増えても正確・迅速に対応できるよう、業務の効率化を見直していく必要があると思います。現時点で既にある程度マニュアル化されている業務を、更に効率良く変えることができるか、「常に今と闘い、限界を突破する」ことを目標として、これからも頑張ってまいります。

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